シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

免疫力も刺激する添加物の入っていない高品質で贅沢な「Wコラーゲン」

mikachun ライター
コラーゲンは40代に20代の半分に減ります。

人間のカラダは60兆の細胞でできているそうです。
細胞同士をくっつける接着剤の働きをしているのがコラーゲン。
またコラーゲンはカラダ全体の代謝の働きにも作用しています。
その他にもお肌や皮膚に弾力や柔軟性を与えたり、
骨、軟骨、腱、血管などにも幅広く必要な成分なんですよ〜。
だけど、人のコラーゲン量は40代になると20代の半分に減ってしまいます。
その減って行くコラーゲンを補っちゃおう!というのが「Wコラーゲン」です。
Wcollagen_5109

免疫力を刺激する高分子コラーゲン

「Wコラーゲン」は、飲み物に溶かしたりなどしてカラダに口から入れる粉状のものです。
でも口から入ったコラーゲンが、そのまま体内のコラーゲンと入れ替わり、肌にハリを与えてくれる・・・ということではありません。
Wcollagen_5116
数あるコラーゲンの健康食品の中で「Wコラーゲン」は、「自然派高分子コラーゲン」と「特定ペプチドコラーゲン(低分子)」の両方入っているのが特徴です。
食べたコラーゲンは、1度胃の中に入って消化され、小さな分子に分解・吸収されますが、
低分子コラーゲンはすぐにアミノ酸まで分解され、カラダの必要とされる場所へ配られます。

一方、高分子のコラーゲンの方は、一部消化されずに高分子のまま腸まで到達し、腸管から吸収されます。
この時カラダは「異種タンパク質が入って来た!」と反応して、免疫力を高めるのだそうですw(°o°)w
低分子のコラーゲンの方は免疫力を刺激することはありません。
「Wコラーゲン」は、免疫力を刺激しできるコラーゲンなんです。

コラーゲン100%で無い理由は・・・

「Wコラーゲン」は3人のドクターの研究を活かしたドクターズブランドです。
副原料にもこだわりがあります。入っているのは「サチヴァミン複合体」と「ビタミンC」
コラーゲンと一緒に摂ると、相乗効果がある成分です。
Wcollagen_5110
コラーゲン単体で摂るよりすごいってこと。コラーゲン100%で無い理由です。
またヒアルロン酸、コンドロイチン、グルコサミンも配合され、運動をしていてる方や関節痛などが気になる方、骨密度の向上にもオススメできます。

豚皮コラーゲン一番搾り!

「Wコラーゲン」に使われているコラーゲンは、豚皮ゼラチンです。
豚皮から最初に抽出した一番搾りの高品質高純度の豚皮のコラーゲンを採用しているそう。なんかスゴイ(∂_∂)
香料、甘味料、防腐剤、着色料なども一切使っていない自然に近いコラーゲンです。
値段が少し高くても添加物の入っていない高品質のものを求めている方にお知らせしたいです。

Wコラーゲンはアイデア次第で自由度広がる!

高分子コラーゲンは、冷たいものには溶けず、温かいものに溶け、それが冷えるとゼリー状になる性質があります。
Wcollagen_5147
なのでゼリーを作ったり、料理などに入れて摂ることができます。
お料理好きの方であれば、ジュレを作ってみたり、ゼラチンスープを作って小籠包や餃子に入れたり。
また、お鍋にコラーゲンを入れれば、最高級コラーゲン鍋にもなります。
スムージーに入れたり、シェーカーでシャカシャカして飲むのもオススメです。
炊飯器に入れてご飯を炊くだけでも、気が付かれないで家族みんなにコラーゲンを補塡できますよ。
毎日の食生活に「Wコラーゲン」を取り入れてみませんか?
Wcollagen_5113

本物だから続けられる!注目の新成分『特定ペプチドコラーゲン』配合

The following two tabs change content below.
mikachun
名前 みかちゅん 年齢 40代後半 肌質 少し敏感肌(だいぶ強くなった気がする) 髪質 パーマがかからないくらい直毛だったが、年齢とともにクセが出て来たのが悩み 髪量 とても多い 好きな色 ペパーミントグリーン、赤 2014年からコスメブログをやっています。 それまでの10年は、今でもネットでは購入できない訪問販売の某化粧品を愛用していまして、アドバイザーの資格も取りました。 とても気に入っていたのですが、年齢とともに物足りなくなり・・・新しいコスメを探すことにしました。 「どうせなら記録に残そう」そう思ったのがブログを始めるきっかけです。 たくさんのコスメに触れ、また作り手の想いを知り、楽しく記事を書いています。 コスメデイズ http://cosmedays.blog.fc2.com/ 40代シミに悩む私のコスメ体験記 http://cosmeage.club/cosme/

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする